|
★普通車
夕方 高知事務所に書類を申請に行った
四国検査部から応援に来ていた
応援→白目
白目(仮)「本部から残業するなと厳しく言われています 残業が続いて労働基準局から指摘されたら元島さんのせいですよ」
私「はあーーー」
民間企業でもお客さんに「残業が続いて労基に怒られたらあなたのせいですよ」とは言わないだろう!
まして行政機関だ 市役所と同じと考えて良いと思うが検査員の考えは違うようだ
白目「市役所は公務員だから残業は大丈夫だが我々は国や市町村から委託されているわけではないので違います。」
私「民営化したとは言え独立行政法人で税金で運営されていてみなし公務員とは言え扱いは公務員に準じるとなっているでしょう」
私「我々が税金をだしあって安全かどうかの審査と改造する権利を守る仕事を委託してます。残業になるので他の所にも申請してくれと言うのはおかしいでしょう。それにてきとうな事を言って二転三転して審査が進まないのはおたく達のせいでしょう」
簡単に言えばこんな感じだが36協定まで持ち出して1時間半も続いたのだ
白目の結論「物理的に無理な物は無理なので他に出してくれないなら通知書が出るのがいつになるかわかりませんよ」
これは脅しか?
ハラスメントか?
行政ハラスメント? ギョウハラだろう💢
※ 36協定とは
労働基準法では、原則として、1日8時間、1週40時間までしか労働者を働かせることはできません。また、1週間に1日は休日としなければなりません。もし使用者がこれに違反すると、「6箇月以下の懲役又は30万円以下の罰金」という刑事罰が用意されているほど、この原則は強いものです。
|