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★普通車
・6年位前 高知陸運支局内 高知事務所(カツオの高知)
①エンジン+キャブの改造
改造申請にガスレポを添付。
検査員 「ガスレポの写真が暗いので写りが良い物を持って来てください。」
↓
私 他の業者さんからガスレポを売って頂き届く。(自分が持っているガスレポと同じだった)
コピーされて転売されるのを防ぐため今回の車両の車台番号が書き込まれていた。
それを持って高知事務所に
↓
検査員 「公的な文章に書き込んでいるので刑事事件だ 警察に通報する💢」
↓
私 気がくるたのかと一瞬たじろいたが「呼べ」「どうした通報しろよ」
検査員は黙って書類を受け取った。
②モノコックボディの改造
ボディのひずみ検査を受けるにあたって相談に行った。
検査員 「ひずみ検査を受ける前に今回の改造後の車両をコンピューター上で作って
メーカーが新車開発の時に使うようなソフトでコンピューター上で走らせてボディ強度が
十分か確認してください」
私 狂っている・・・(by心の中で)
私 「ど ど どこでそんな事ができるのかな(笑)」
「あ あ、あなたは毒キノコ食べたのかな💦」
検査員 「どこの板金屋でもできるでしょう それができないと事故修理とかできないでしょう」
狂っているのが確認できた
完全にいっている💦
「自分も板金屋もやっているけどそんなの聞いた事ない そのソフトを作るのに何千万円か
何億かかるのでしょうかね(半笑い)」
検査員 「あなたの為を思って言ってるんですよ 高いお金を払ってひずみ検査を受けて
試験に落ちたらもったいないでしょう」
私 「ソフト作る方が莫大でしょう‼️」「それにソフトで強度十分だったらひずみ検査を受
ける必要がないでしょう」
お前だいじょうか 病院いくか?←心の中で
結局 高知事務所の上の機関の四国検査部に申請しました。
③アームの強度計算
ロアアームの改造申請を提出。
その後、補正が必要な所があるので取りに来てくださいと電話がかかって来たので取りに行った。
書類置き場に強度計算書があったので確認すると
計算方法も知らないなら申請しないでください。 と書かれていた💢
この検査員が来る前に使っていた計算方法だったが・・・
これも上の四国検査部に申請した。
③間違っている所を教えない
補正があるので書類を取りに来てください。
取りに行った
私 「どこが間違っています❓️」
検査員 「おたく35年もやっているならわかるでしょう❓️」
そうこうしていると別の申請者がきた。
検査員が改造申請をみせて「ここをこのように書き直してください ここはこのように・・・」
書き終わったらなんと用意していた公認書類(通知書)を渡した。
私 「他の人には教えてその場で通知書が出るんや💢」
検査員 「おたくは35年やってるらしいので・・」
私 「その人は25年やっていますが❓️」
検査員 「・・・・」
検査員 「おたく嫌われていますよ」
私 「おたくもね(笑)」
④他に出して欲しい
電話がかかってきた
検査員 「申請台数が多く職員に負担がかかっているので他の所に申請していただけません❓️」
私 「行政機関で忙しいので他に申請して欲しいと言うのはおかしくないですか?」
「市役所に申請しに行って申請数が多いので他の所にいけとか言う❓️ 大丈夫❓️」
検査員「グググ💦」
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