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7月改悪予定の改造申請の問題点

★一番困るのは車検を受ける所しか申請できないと言う事です。

申請にあたり知識がない検査員や性格最悪クソ野郎がいると言う点です。

通常はこの書類で審査が通るがクソ野郎が担当になり嫌がらせを行い全く審査が通らない‼️

今まではマトモな所で公認書類を出してもらいその書類を持ってクソ野郎のいる車検場で車検を受ければ良かったですが・・・

日本全国どこでも同じ基準と提出書類で審査が通らいとおかしいと思います。

公的な行政機関ですので。

そこで今までのクソ野郎伝説の例をあげて本部に働きかけようと思います。※検査員は1、2年で移動しますので現在もそこにいるとは限りません。

普通車での例←クリック

軽自動車の例クリック

10月からの改造車の扱いについて(車検)

7月からの予定が10月に延期になったようです。

改造申請不要になるのが

緩衝装置(ロアアーム等のアーム類 リーフスプリングやシャックル エアサス エアサス→コイルばね)

動力伝達装置(ミッション プロペラシャフト デフ ドライブシャフトなど)

ですが条件がかなり厳しい💦

①社外部品一般的に流通しているパーツであること

・ロゴがないパーツでも自己申告で良いのか?→検査員による

・公道走行不可をうたっているパーツでも良いのか→検査員による

②取付部分や本体を改造されている場合は申請が必要(純正部品をそのままボルトオンで使用している事)

★例

・エアサスの取付部分や本体の改造は申請が必要、例えば取付土台部分を作っている 

エアサス部品の取付穴を加工した

・ミッションベルハウジングを加工している、プロペラシャフトを加工している

ミッションメンバーを加工している等の場合は申請が必要


車検時は今まで以上に厳格になりそうです。

又、くそ野郎のいる検査場では検査員の判断と言う事で車検が通らないと言う事になりそうです。

改造申請を出すにしろ10月から車検を受ける検査部や検査事務所に提出する必要がありますので

くそ野郎のいる検査場では申請も通らないと言う事態になります。


検査員の事例

http://www.oldlink.jp/syaken_2.html